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2008-09-02 Tue 23:00
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2008-08-09 Sat 00:16
キミが居なくても
当たり前のように 夜は明けて 昨日と変わりの無い日常が始まる 照りつける太陽の下 セミ時雨は大音量で響き 青い空には 白い入道雲がわきあがり 路地裏からは 子供達の笑い声が聞こえる いつもと何も変わらないかのように 時間は流れていく 何も変わっちゃいない?? そう思おうとするのに この心は‥ 身体は‥ こごえそうなほどの寒さ感じてる‥ |
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2008-07-01 Tue 14:40
私の“ひとりごと”みたいなつぶやきにも
うなずいたり 笑ったり ときに励ましてくれたりする 友達が何人も居る場所 |
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2008-05-28 Wed 01:28
自分を信じきれなくて
愛をなくした‥ 光が見つけられなくなって 夢も見失った‥ 私の心は カラッポ 本当にカラッポだから 光を反射する ものがない 音を響かせる 空気もナイ 何もかもが、ただ通り過ぎてゆくだけ 何もなかったかのように‥ |
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2008-04-25 Fri 09:14
ワタシも イツカ クルウのかなぁ?
アノヒトの子だから クルッタワタシは いったいダレの名をヨブのだろう? クルッテもワスレラレナイ人がモシイルトシタラ ソレは ソレでシアワセなコトだよね? |
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2008-03-14 Fri 01:32
人の温もり 知れば知るほど
独りぼっちの夜は冷たい キミとの会話 弾むほど 途切れた後の静寂は痛い 孤独はいつだって この足元に広がっていて この身が滑り堕ちるの 両手広げて待っている 「独りなら、傷つくことも無い‥」 「早くここに戻っておいで」って ささやきかける声は どこか懐かしいから 心は激しく揺れ惑う |






